2007年06月14日

プルデンシャル 生命、証書の渡し方

プルデンシャル 生命について熱く語っている私ですが、
別にプルデンシャル 生命のものではないんです。


本当に、小さい頃からの友人がプルデンシャル 生命に転職して、
どんどん輝いていくのを間近でみていただけなんですかわいい


実は、プルデンシャル 生命に友人が入社してから、
私自身も声をかけていただいたことがあります。

でも、私は、プルデンシャル 生命の可能性の大きさに気付かなかった爆弾
つまり、プルデンシャル 生命に転職する機会を逃した、
という感じでしょうかダッシュ(走り出すさま)

今は全然違う道を歩んでいますので、
プルデンシャル 生命に転職したいという思いはありませんが、
プルデンシャル 生命に転職していたら、また違った人生だったのかも・・・と、
彼女と話すたびに思うのは事実です。


プルデンシャル 生命は、日本のあおば生命の顧客も引継ぎ、
誠心誠意の対応をしているようです。


また、プルデンシャル 生命では、商品(生命保険)契約した場合、
その保険の証書は、原則プランナーからの手渡し手(パー)
という決まりがあります。

なんというか、普通、
第1回目の生命保険料は、生命保険の契約のときに支払って、
そして、後日、ちょっと時間がたったころに
味気ない封書に入って生命保険の証書が届くmail to
(一応、「親展」とかは書いてある封筒ですけどね)

それが、プルデンシャル 生命は、違うのですexclamation

プルデンシャル 生命の場合は、

プルデンシャル 生命のプランナーによって契約者さまに手渡されるのです。

そこには、何かあったときに受取人となるご家族も同席、ということが多いですよね。
その場に、きちんとプランナーが立ち会う。


ここにもプルデンシャル 生命の心が表れている、

保険の証書を渡す場面の話を聞いて、そんなふうに感じましたハートたち(複数ハート)



posted by プルデンシャル生命、未加入者 at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | プルデンシャル 生命 4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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